カテゴリ:日記( 17 )
お昼の低炭水化物解除で、少しリバウンド?!
体重が先週の65.6kgから今日の66.4kgと少し増えてしまいました。1週間、お昼に炭水化物を普通に食べていました。夜はご飯やパン、麺類は食べていませんが、コロッケ、とうもろこしなどの炭水化物は食べていました。

お昼、夜のどちらが悪かったのかな?


More
[PR]
by remarkably | 2016-06-26 14:17 | 日記
低炭水化物ダイエットさらに解除
この一週間、低炭水化物ダイエットをさらに解除しました。お昼は、炭水化物を普通の量にしました。お昼はそとで食べることが多いので、炭水化物を抜くのは非常に難しいです。

そして、朝は、普段の半分の量、夜はできるだけ炭水化物を抜くようにしました。そして、気が付いたとき筋トレをするようにしました。

これで、今日の朝の体重は、先週と同じ65.6kgでした。

これで、少し様子を見たいと思います。

ここまでゆるくすると非常に楽です。やはり炭水化物はおいしい。




[PR]
by remarkably | 2016-06-18 07:36 | 日記
低炭水化物ダイエット後のダイエット
低炭水化物ダイエットをやめてから1カ月くらいたちました。炭水化物をほとんど取らない低炭水化物ダイエットで2週間で3~4kgのダイエットに成功してそれからキープというか微減しています。

More
[PR]
by remarkably | 2016-06-11 12:17 | 日記
炭水化物ゼロにしなくても良いかも?!
炭水化物ゼロから炭水化物半分くらいにしています。ご飯、パンを半分くらいにして、イモ類やトウモロコシなどは気にしないようにしました。しかし、体重がほんの少しずつですが、減っているような気がします。

More
[PR]
by remarkably | 2016-06-04 22:21 | 日記
夏物のスーツの断捨離をしました。
スーツ3着、スラックス5本、Yシャツ1着、靴1足、カバン1つ、プランターなどなどを捨てました。いつも断捨離を心がけていますが、やはりなかなか捨てられないかったんだなと、あらためて感じました。なぜ、捨てられなかったのかな?

More
[PR]
by remarkably | 2016-05-28 11:38 | 日記
炭水化物を普段の半分くらいにしました。
低炭水化物ダイエットをやめたから一週間です。炭水化物は以前の半分くらいにして食べています。例えば、朝食は、八つ切り食パンを半分です。包丁で冷凍にしたパンを二つに切って、また冷凍庫で保存しています。

More
[PR]
by remarkably | 2016-05-22 15:44 | 日記
低炭水化物ダイエット10日目!体重3kg減!?
昨日で、低炭水化物ダイエット10日がたちました。体重は66.8kg。5/3の時点で70kgちょっとこえていたから、10日で3kgちょっとのダイエットですが、低炭水化物ダイエットの効果かな?

More
[PR]
by remarkably | 2016-05-14 09:32 | 日記
やらないこと、捨てるモノ
最近、頑張るのももういいかなと思っています。なぜ、頑張るかというと、自分がこうなりたいとかいうことではなく、人の目が気になって頑張っている。人の目は気にしないようにしようと思っています。人はそんなに自分のことを気にしていない。人の目を気にして頑張ると、本当に自分がやりたいことができない。そこで、人の目を気にしないことにしようと思っています。

More
[PR]
by remarkably | 2016-05-06 15:32 | 日記
低炭水化物ダイエットは効果があるか?
ゴールデンウィークの前半、不摂生をしたので、2日前の5月3日からダイエットをはじめました。最近の体重は68~69kgで、ゴールデンウィークの前半の不摂生で70kgを超えてしまったからです。いつも70kgを超えるとダイエットを初めてどうにか60kg台にもどすようにしています。今回は、低炭水化物ダイエットをやっています。

More
[PR]
by remarkably | 2016-05-05 19:22 | 日記
西村賢太の「苦役列車」。本音だらけで強烈
西村賢太の「苦役列車」を読んだ。何年か前に芥川賞をとった小説である。本音をさらけ出していて強烈な私小説だった。

なかなか普通の人が言えない本音をズバズバ書いている。なかなか人に言えない醜いところまでも書いている。ついつい隠してしまう男の本能を赤裸々に書いている。そんなところが書いてあるので、最後まで読んでしまったんだなと思った。

人間というのは、複雑な生き物である。なかなか自分の本音も、自分で理解していないところがある。人間には醜いところもあり、それを自覚してなかったりする。そして、ときどき反射的に間違いをおかす。

人間の本音、本能、醜いところまで、文章として書いてあるので、そこをあらためて認識できて、読めてしまうのだと思う。

たまに、こんな人間の醜いところが書いてある小説を読んで、認識して、考えて、意識して醜くならないように、理性的に生きようかなと思うのもよいかもしれません。

また、人間の醜いところがついうっかりでてしまったとしても、こんな私小説をよんでおけば、諦めもつくかもしれない。

どうしても人間は素晴らしいところもあれば、醜いところもある。まあ、ある程度は意識して理性でおさえて、できる限り人に迷惑をかけないようにしようと思うが、まあ、時々はできないこともあるかとあきらめるしかないか。

人間は、いつか死ぬ。それまで、楽しく過ごすためには、ある程度努力して、ある程度あきらめて、ほどほどに生きるしかないかな。

芥川賞で、西村賢太の人生は変わったようで、現在、彼女が4人いるそうである。そんな記事を読んだことがある。そのことを彼女たちにも話しているそうである。結婚もしないとも言っている。このあたりの出来事もそのうち小説として書くのかな。

私小説家は、いろいろ経験したほうが、ネタがあっていいかもしれない。

なかなか強烈な私小説家なので、興味がわいてきた。少し西村賢太の本を読んでみるかな。

また、読んだら感想を書きます。



[PR]
by remarkably | 2016-03-06 22:04 | 日記